制作会社に頼らない!AI×WordPress×Themifyで「自分で直せる」ホームページ改善術
1・まずは簡単な紹介動画をご覧ください。
2・はじめに
ホームページを作ったのに、問い合わせが来ない。 少し文章を変えたいだけなのに、そのたびに制作会社へ依頼しなければならない。自分でWordPressを触ろうとしても、HTMLやCSSで手が止まる。 AIを使えば何かできそうだけれど、実際に自社のホームページへどう活かせばいいのか分からない。
もし一つでも当てはまるなら、この教材はあなたのためのものです。
多くの中小企業や個人事業主のホームページは、作ったあとに止まっています。 理由はシンプルで、自分で直せないからです。
文章を少し変えたい。新しいサービスを追加したい。採用ページを作りたい。スマホでの見え方を良くしたい。 そう思っても、HTMLが分からない。制作会社に頼めば費用も時間もかかる。結果、ホームページは古いまま放置されていく。
これは本当にもったいないことです。 ホームページは会社案内ではありません。売上・採用・信頼づくりにつながる、事業の土台です。
3・この教材のコンセプト
AIに「丸投げ」しない。ブロックで「積み上げる」考え方です!
この教材でお伝えするのは、単なる「AIで文章を作る方法」ではありません。
AIにHTML+CSSのブロックを作ってもらい、それをWordPressテーマ「Themify」で積み上げながら、自社のホームページを自分で改善していく方法です。
ここで、多くの方が一度は考えることに触れておきます。 「わざわざブロックを積み上げなくても、AIにホームページを丸ごと作らせればいいのでは?」
たしかに、それもできます。最初の一枚を出すだけなら、そのほうが早いかもしれません。 ですが、問題はそのあとです。
「ファーストビューのキャッチコピーだけ変えたい」 「料金表の一箇所を直したい」 「サービスを一つ追加したい」
こう思ったとき、ページ全体を一括で作らせる方式では、多くの場合こうなります。もう一度全部を作り直して毎回デザインが変わってしまうか、数百行のコードから該当箇所を探して手で直すか。後者はHTMLが分からなければ、結局そこで止まります。
一方、Themifyでブロックとして積み上げておけば、直したいのは「そのブロックだけ」。 AIに「この選ばれる理由ブロックを3カラムから2カラムに直して」とピンポイントで頼めば、他のブロックには一切影響しません。
丸投げは「作るとき」だけ速い。ブロック方式は「直すとき・育てるとき」に速い。 そしてホームページは、作る時間より、直して育てる時間のほうが圧倒的に長いのです。
しかも、AIの助けが活きるのは作るときだけではありません。 WordPressはバージョンアップが頻繁で、特にメジャーアップデートではトラブルも起きやすい。そうした場面でも、AIにエラー内容を伝えながら原因を切り分け、復旧を進められます。
作るときも、直すときも、トラブルのときも、AIが隣にいてくれる。
これが、AI×WordPress×Themifyという組み合わせの心強さです。
4・そもそもThemifyとは?
なぜ、今Themifyテーマを使うのか!
ここまで読んで、「そのThemifyって何?」「なぜ他のツールではなく、これなの?」と思われたかもしれません。ここで、はっきりお答えします。ちなみに、「テーミファイ」と発音します。
まず、Themifyを一言でいうと
Themify(テーミファイ)は、WordPressのテーマの一つです。最大の特徴は、ページを「ブロック(パーツ)」を積み木のように並べて組み立てられること。
ふつう、ホームページは一枚の紙にすべてが描かれているようなもので、一箇所を直すのも一苦労です。でもThemifyは、ファーストビュー、サービス紹介、選ばれる理由、FAQ、CTAといったパーツを、上から順に「置いていく」だけでページになります。専門的なコードの画面と格闘するのではなく、目で見て配置できる。これがブロック型と呼ばれる仕組みです。
そして、この教材の肝は、その一つひとつのブロックの中身を、AIに作らせるという点にあります。
なぜ、数あるツールの中でThemifyなのか
「ブロック型ならElementorやDiviもあるのでは?」──WordPressに詳しい方なら、そう思うはずです。その通りで、ブロック型のページビルダーは他にもあります。 それでもこの教材でThemifyを選んだのには、はっきりした理由が3つあります。
理由1:AIが書いたコードを、そのまま貼れる
Themifyには「Custom HTML」という、HTML+CSSをそのまま貼り付けられる仕組みが標準で備わっています。AIに作らせたブロックを、ここに貼るだけで反映される。「AIで作る→貼る→積む」というこの教材のやり方に、最も素直にはまります。 一部のビルダーは独自の操作方式が強く、AIが書いた素のコードを活かしにくい場面がありますが、Themifyはその点で扱いやすいのです。
理由2:1ライセンスで、サイト数は“無制限”
ここが、他ツールに対するThemify最大の優位点です。Themifyのクラブ会員(Master Club/Lifetime Club)は、作れるサイト数に制限がありません。自社サイトはもちろん、将来、知人のサイトやLP、制作代行に広げていっても、サイトごとにライセンスを買い足す必要がない。 これは、契約サイト数に応じて費用がかさむタイプのツールと比べたとき、長い目で見て大きな差になります。「一度整えれば、いくつでも使える土台」になるわけです。
理由3:ブロック単位だから、あとから直しやすい
これはこの教材の核心そのものです。ページが一枚岩だと一箇所直すのも大変ですが、Themifyはブロックごとに独立している。だから「このブロックだけ直す」がやりやすく、AIとの修正作業と噛み合います。
初心者の方は、まずは「AIが作ったパーツを、積み木みたいに置いて、あとから一つずつ直せるテーマなんだな」と受け取っていただければ十分です。
詳しい方には、こう言い換えます。無制限サイトライセンス × 素のHTML/CSSを活かせるCustom HTML × ブロック単位の可変性──この3つが揃うことが、AIでホームページを育てていくうえでThemifyを選ぶ理由です。
テーマの費用と、かしこい買い方
Themifyは有料です。ただ、料金プランはシンプルで、買い方を工夫すればコストは抑えられます。
プランは大きく、単体テーマ/Master Club(年額・全テーマとプラグインが使える)/Lifetime Club(買い切り・全部が永年使える)の3つ。まずはMaster Clubの年間ライセンスから始めて様子を見て、続けられそうならLifetimeに切り替えるのが、失敗の少ない進め方です。Lifetimeは、数年使えば年額を払い続けるより割安になる計算なので、長く使うなら結果的にお得になります。
さらに、Themifyは年間を通じてセールやキャンペーンを頻繁に行っています。そうしたタイミングを狙ったり、本教材のレビュー特典としてお渡しする20%OFFの公式クーポンを使えば、より安く導入できます。 (Themifyの購入手順やおすすめプランは、本編で画面を見ながら解説します。)
なお、購入後はGPLライセンスのため、仮に会員期間が終了しても、ダウンロード済みのテーマ自体は使い続けられます(最新版へのアップデートやサポートは会員期間中のみ)。この点でも、まず年額で試す入り方は安心です。
5・この教材で学習すると得られるあなたのベネフィット
この教材のゴールは、完璧なWebデザイナーになることではありません。 AIとThemifyを使って、自社サイトに必要なブロックを、自分で作り・直し・追加できる状態になることです。
具体的には、次のブロックをAIで生成し、Themifyに貼り付け、自社に合わせて調整できるようになります。
まず身につける7つの基本ブロック:ファーストビュー/悩み訴求/サービス紹介/選ばれる理由/実績紹介/FAQ/CTA(申込・問い合わせ導線)。
さらに応用として、LP用セクションや採用ページ用セクションへの展開も見えてきます。
この教材は、3段階で活用できます!
多くの方が期待するのは「AIでHTMLやCSSを作れるようになる」ことだと思います。この教材は、そこからさらに3段階先まで見据えています。
第1段階 ── AIに文章だけでなく、Themifyにそのまま貼れるHTML+CSSブロックまで作らせられる。
第2段階 ── 作って終わりではなく、色・余白・ボタン・スマホ表示まで、AIに相談しながら自分で修正できる。
第3段階 ── 一度作ったブロックを、自社サイト・LP・採用ページ・別サービスのページへ転用できる。
6・実際に「こう変わる」──ビフォーアフター
本編では、架空の幼稚園・保育園サイトを題材に、実際の制作を最初から最後まで見せます。
ただし、学ぶ内容は園サイト専用の作り方ではありません。 ファーストビュー、サービス紹介、選ばれる理由、FAQ、CTAといった構成は、業種を問わず使えるホームページ改善ブロックです。士業、店舗、講師業、会社サイト、採用ページにもそのまま応用できます。本編では、作ったブロックを他業種に置き換える考え方も解説します。
〔ここに、ビフォーアフター画像を掲載(3点)〕 ・ファーストビュー(Before:文章だけ → After:見出し・キャッチ・ボタンが整った第一印象) ・園の特徴(Before:箇条書き → After:3カラムで比較優位が伝わる) ・FAQ(Before:質問の羅列 → CTA(Before:ただのリンク → After:見学予約・問い合わせにつながる導線)
文章だけで「作れます」と言われても半信半疑だと思います。まずは、この3つが実際にどう変わるかをご覧ください。
こちらはヒーロセクションです。画像は任意の画像を選択して、AIにキャッチコピーと文章の位置を調整できるように指示を出して、コードを出してもらいモジュールに貼り付けただけです。
こちらは見た目が同じようですが、AIに指示を出すことで、装飾が可能になります。
こちらのCTAも、前回や前後の色合いをAIが判断して、意図を汲み取ってもらいコードを出してもらいました。
7・本編カリキュラム
動画講座で、次の流れを順を追って解説します。
第1章:全体像
この動画では、本教材の目的と全体像を解説します。AIを使えば、文章だけでなく、HTML+CSSのブロックも作れる時代になりました。そしてThemifyを使えば、そのブロックをWordPress上で積み上げながら、ホームページやLPを作成できます。本教材では、AIに丸投げするのではなく、AIにブロックを作らせ、Themifyで形にし、WordPressで育てていく流れを実践していきます。
1-2. この教材で作れるようになるもの
この動画では、本教材で作成するページやブロックの全体像を紹介します。
主な内容は以下です。
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ファーストビュー
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サービス紹介ブロック
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悩み訴求ブロック
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選ばれる理由
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実績紹介
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FAQ
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CTA
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最終的には、これらを組み合わせて、ホームページ改善やLP制作に応用できる状態を目指します。
第2章:WordPressの準備
2-1. サーバーとドメインの準備からWordPressのインストールまで
この動画では、ホームページの土台となるWordPressを用意します。まず「サーバー=土地」「ドメイン=住所」「WordPress=建物」という関係を整理し、エックスサーバーを使って、サーバー契約・ドメイン設定・WordPressの簡単インストールまでの流れを、実際の画面を見ながら確認します。すでにWordPress環境がある方は、この第2章は飛ばしていただいて問題ありません。なお、WordPressを使う理由についても触れます。WordPressは作って終わりではなく、ブログ、固定ページ、LP、採用ページなどを追加しながら育てられる仕組みで、AIと組み合わせれば、文章作成、ページ構成、HTML+CSSの作成、改善案づくりまで効率化できます。
2-2. 入れておくべきプラグインの導入・設定
この動画では、WordPressを入れた直後に確認しておきたい基本設定を解説します。
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サイトタイトル
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パーマリンク設定
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固定ページの作成
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メニュー設定
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不要な初期投稿の削除
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基本プラグインの考え方
難しい設定は後回しで構いません。
まずはThemifyを使ってページを作れる状態に整えます。
第3章:Themify導入
3-1. なぜThemifyを使うのか
このセクションでは、AIとWordPressを組み合わせたホームページ制作で、Themifyを使う理由を解説します。主力テーマUltraとThemify Builderの特徴、デモサイトやブロックを活用した柔軟なページ作成、バックエンド・フロントエンド編集の概要を紹介。さらに、AIが生成したHTML・CSSをモジュールへ貼り付け、サイトを効率よく作成・修正・入れ替えできる方法と、制作代行への応用可能性を説明します。
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Themifyを使う理由
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ブロック単位でページを作れるメリット
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AIと組み合わせやすい理由
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自社サイト改善や制作代行への応用
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Ultra・Builder・Builder Proの関係
3-2. Themify導入編
3-2-1. Themifyの購入方法と導入準備
本動画では、Themify公式サイトでのプラン選びから購入、ダウンロードまでの流れを解説します。Ultra単体版、Master Club、Lifetime Club、各種プラグインの違いと費用を比較し、本講座に適した選び方を紹介。30日間の返金保証やアップデート、Brain購入者向け20%OFFクーポンについても説明します。最後に、Member Areaからテーマをパソコンへ保存し、WordPressへ導入する準備を確認します。
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Themify公式サイトとMember Area
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Themifyのアカウント作成
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Ultra単体購入と会員プランの違い
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本講座に適したプランの考え方
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購入手続き
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Ultraのダウンロード
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クーポンやキャンペーン利用時の注意点
3-2-2. Ultraのインストール・有効化と初期確認
本動画では、ThemifyのMember AreaからUltraのZIPファイルをダウンロードし、WordPressへアップロードして、インストール・有効化する手順を実演します。あわせて、不要な標準テーマの削除、デモテンプレートの概要、Themify Builderを使った固定ページの作成、トップページへの設定、フルワイド表示やページタイトルを非表示にする方法など、導入直後の基本設定を確認します。
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UltraのZIPファイルをアップロード
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テーマのインストールと有効化
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Themify設定画面の確認
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Settings・Skins・Transfer・Demo Import
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Builderが使用できるか確認
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固定ページでBuilderを表示する
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設定内容のバックアップ
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Demo Importを使う場合の注意点
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Builderが表示されない場合の確認
3-3.Themifyを日本語化する
本動画では、英語表示のThemify Ultraを日本語化する方法を解説します。日本語化に必要なMOファイルの役割と、FTPソフトまたはエックスサーバーのファイル管理を利用する方法を紹介。実演では、Ultraテーマ内のlanguagesフォルダーへja.moをアップロードし、Themify設定画面が日本語化されたことを確認します。翻訳ファイルが更新された際の上書き方法についても説明します。
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poファイル、moファイルの違い
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エックスサーバーのファイルマネージャーへmoファイルのアップロード
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今後のmoファイルのアップデート
3-4. Ultraテーマの基本
3-4-1. Ultraの特徴と基本構造
本動画では、Themify UltraとBuilderの関係を、Ultraはサイト全体の設計、Builderはページ内の各ブロックを作る道具として解説します。Backend/Frontend編集の違いや、Skins・Demo・モジュール・既成ブロックの位置づけを紹介。固定ページにデザインブロックをインポートし、フルワイド表示へ変更して、文字や画像を編集する流れを実演します。既成デザインとAI生成コードを組み合わせる考え方も学びます。
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UltraとThemify Builderの関係
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SkinsとDemo Siteの違い
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デモサイトのインポート
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Demo Importで取り込まれる内容
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デモデータの削除
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Theme AppearanceとPage Appearance
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サイト全体設定と個別ページ設定の優先順位
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固定ページをトップページに設定
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Themify Custom Panelの役割
3-4-2. Ultraのデザインとレイアウト設定
本動画では、Ultraのサイト全体のデザインとレイアウトを変更する基本設定を解説します。Themify設定のTheme Appearanceから、ヘッダー・フッターのレイアウトを選び、フッターテキストを編集する手順を実演。さらに、カスタマイズ画面のBasic/Advancedの違い、基本フォント・文字色、ヘッダーとフッターのロゴ、モバイルメニュー、トップへ戻るボタン、ファビコンの設定方法を紹介します。
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サイトロゴとキャッチフレーズ
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メインメニューとフッターメニュー
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ヘッダーデザイン
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固定ヘッダーと透明ヘッダー
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ヘッダーの背景と文字色
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フッターデザイン
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全幅ページとボックスレイアウト
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サイドバーの非表示
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ページタイトルの非表示
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Customize画面のBasicとAdvanced
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ページごとに表示を変更する方法
3-5. Themify Updaterの導入とライセンス設定
本動画では、Themifyのテーマやプラグインを更新するために必要なThemify Updaterの導入とライセンス認証を解説します。Member Areaからプラグインとライセンスキーを取得し、WordPressへインストール・有効化する手順を実演。Themify側への利用ドメイン登録、認証情報の入力と確認、自動更新の設定、納品先でユーザー名やライセンスキーを非表示にする方法、WordPress本体を更新する際の注意点も紹介します。
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Themify Updaterの役割
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ZIPファイルのダウンロード
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プラグインのインストールと有効化
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ライセンスキーの確認
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使用ドメインの登録
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自動検出されたドメインのApprove
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WordPressへのユーザー名とライセンスキーの登録
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テーマとプラグインの個別更新
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テーマとプラグインの一括更新
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会員プランに含まれる製品のインストール
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Status画面の確認
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ライセンスエラーの再確認
3-6. Themify Builderの基本操作
本動画では、Ultraに標準搭載されるThemify Builderと、ヘッダー・フッター・投稿ページなどのテンプレートを作成できるBuilder Proの違いを解説します。Text、HTML、Image、Button、Galleryなど、よく使うモジュールと基本的な装飾方法も紹介。さらに、AIが生成したファーストビューのHTML+CSSをHTMLモジュールへ貼り付け、背景画像、オーバーレイ、余白、パララックス表示を調整する流れを実演します。
- Themify Builderとは
- BuilderとBuilder Proの違い
- Row・Column・Moduleの関係
- よく使うモジュールの種類と役割
- モジュールの追加・移動・複製・削除
- HTMLモジュールの使い方
- AIが生成したHTMLとCSSを貼り付ける
- パソコン・スマートフォン表示の確認
3-7. 投稿一覧と個別記事の基本レイアウト設定
本動画では、WordPressの投稿機能を使い、HOMEにお知らせ一覧を表示して個別記事へつなぐ方法を解説します。Themify Builderの投稿モジュールで、一覧タイトル、カテゴリー、件数、表示順、リスト/グリッド、抜粋、アイキャッチ、投稿情報を設定。さらに、Default Archive Post Layoutとデフォルト個別記事ページレイアウトから、日付・投稿情報・コメント・アイキャッチの表示を調整し、投稿作成から公開後の確認まで実演します。
- 投稿モジュールでHOMEにお知らせ一覧を追加
- 表示件数・レイアウト・抜粋の設定
- 大きすぎる表示をThemify設定で調整
- 日付をサークルからインライン表示へ
- 投稿の本文を書く(コピペ推奨)
- モジュールタイトルの文字サイズ・色・配置
- アイキャッチ画像の設定
- 個別記事ページのレイアウト調整
- 困ったら特典GPTsに相談
第4章:専用GPTsでHTML+CSSブロックを作る
本動画では、特典「AI×Themifyサイト設計アシスタントGPTs」の基本的な使い方を解説します。新規制作、既存サイト改善、お任せ作成、ファーストビュー作成の各モードから目的に合う進め方を選択。美容室サイトを例に、業種、目的、ターゲット、強み、印象などの質問に答えながら、配色、ページ構成、コピー、HTML+CSSを作成する流れを実演します。生成後の修正依頼やThemifyの操作質問への活用方法も紹介します。
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ファーストビュー
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サービス紹介
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悩み訴求
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選ばれる理由
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実績紹介
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FAQ
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CTA
第5章:AIが作成したHTML+CSSブロックをThemifyで使う
5-1. ヒーローセクションを作る
本動画では、GPTsが生成したHTML+CSSをThemify Builderへ貼り付け、美容室サイトのヒーローセクションを作成します。Row・Column・Moduleの構造を確認し、背景画像とパララックス効果を設定して、HTMLモジュールへコードを挿入。文字を読みやすくするオーバーレイの透明度調整や、スクリーンショットをGPTsへ送り、配色・文字の太さを修正する手順も実演します。最後にスマートフォン表示と画像位置を確認します。
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アイキャッチ画像の挿入
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アイキャッチ用コードの貼り付け
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キャッチコピーと説明文の差し替え
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CTAボタンの文言とリンク先
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Themify側で背景写真を設定する
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背景オーバーレイを設定する
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文字と写真が重なった場合の調整
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ブロックの高さと上下余白
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PCとスマートフォンでの表示確認
5-2. 悩み訴求と選ばれる理由を作る
本動画では、美容室サイトの「悩み訴求」と「選ばれる理由」を一つのブロックとして作成します。GPTsへ、前半に顧客の悩み、後半に店舗が選ばれる理由を配置するよう指示し、背景写真や既存の配色に合うHTML+CSSを生成。Themify Builderで新しいRowとHTMLモジュールを追加してコードを貼り付け、フロントエンド画面で背景色と透明度を調整する流れを実演します。店舗独自の強みを具体化する重要性も説明します。前半で悩み訴求、後半で選ばれる理由を作ります。
悩み訴求
- コードの貼り付け
- 「このようなお悩みはありませんか?」の文章
- 悩み項目の追加・削除
- チェックアイコンと文章の差し替え
選ばれる理由
- 3つの理由をカード形式で表示
- 数字・アイコン・見出しの差し替え
- 自社の強みに合わせた文章変更
- カードの並びとスマートフォン表示
5-3. サービス紹介ブロックを作る
本動画では、美容室サイトのサービス紹介を、写真付き3カラムのブロックとして作成します。サービス内容や各特徴、写真の配置、既存ページに合う配色をGPTsへ伝え、HTML+CSSを生成。Themify BuilderのHTMLモジュールへコードを貼り付け、背景色と透明度を調整します。さらに、WordPressのメディアライブラリーから画像URLを取得し、コード内の指定箇所へ置き換えて、各サービス写真を表示する手順を実演します。
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3列カード型コードの貼り付け
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サービス名と説明文の差し替え
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写真・アイコンの差し替え
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カードの追加・削除
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カードの高さと余白
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PCでは3列、スマートフォンでは1列になることを確認
5-4. 実績紹介ブロックを作る
本動画では、美容室サイトに信頼感を加える「実績紹介」ブロックを作成します。所属団体、受賞歴、実績数など、掲載したい項目と背景写真の有無をGPTsへ伝え、HTML+CSSを生成。Themify Builderのフロントエンド画面で新しいRowとHTMLモジュールを追加し、コードを貼り付けます。さらに、前後のブロックとメリハリを付けるため、指定色と透明度で背景を変更し、修正済みコード全体を再出力させる方法や不要な文章の削除も実演します。
- 実績紹介用コードの貼り付け
- 数字を大きく見せるブロック
- 実績数値の差し替え
- 事例カードの写真と文章
- 実績カードの追加・削除
- 根拠のない数字や誇張表現を掲載しない
- スマートフォン表示の確認
5-5. 会社(店舗)概要を作る
本動画では、美容室サイトの店舗概要を、左側に店舗情報、右側にGoogleマップを配置した2カラム構成で作成します。店舗名・住所・営業時間などの掲載内容と、地図用の枠を確保するようGPTsへ指示し、生成されたHTML+CSSをThemify Builderへ貼り付けます。さらに、Googleマップの「共有」から埋め込みコードを取得し、HTML内の指定箇所へ置き換える手順や、余白・背景色を調整して前後のブロックと見やすく区切る方法を実演します。
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2カラム構成のやり方
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Googleマップの貼り付け方法
5-6. FAQを作る
本動画では、美容室サイトのFAQ(よくある質問)ブロックをGPTsで作成し、Themify Builderへ設置する手順を解説します。質問と回答、背景写真の有無、配色を指定してHTML+CSSを生成し、HTMLモジュールへ貼り付けて表示を確認。初心者向け教材では安定性を優先し、JavaScriptを使わず回答を常時表示する静的FAQを採用します。開閉式にしたい場合は、Themify標準のAccordionモジュールを利用する考え方も紹介します。
- FAQコードの貼り付け
- 質問と回答の差し替え
- FAQ項目の追加・削除
- 開閉式FAQについて
5-7. CTAを作る
本動画では、サイトの最後に問い合わせへ誘導するCTAを作成します。既存ページの配色に合うデザインと、Contact Form 7のショートコードを組み込む枠をGPTsに生成させ、Themify BuilderのHTMLモジュールへ貼り付けます。フォームのショートコードを指定箇所へ差し替え、文字色が反映されない場合は、スクリーンショットと現状をGPTsへ伝えてCSSを含むコード全体を再出力。CTAとフォームの色を統一して完成させる流れを実演します。
- CTAコードの貼り付け
- 見出しと説明文の差し替え
- ボタンの文言とリンク先
- 電話番号をタップできるリンクにする
- お問い合わせ・予約・資料請求への応用
- ボタンのスマートフォン表示
第6章:AIとThemifyによる修正・改善・運用
本動画では、これまで作成した美容室サイトを仕上げながら、AIとThemifyを使い分けて修正・改善・再利用する方法を解説します。Customize画面でロゴ、サイト名、キャッチフレーズ、ヘッダー背景を整え、メインメニューを作成。お知らせ部分では、AIで見出しを作り、Themifyの投稿モジュールと組み合わせて背景色・配置・文字サイズを調整します。ヒーローセクションは、スクリーンショットをGPTsへ送り、文字背景のぼかし色を変更したコード全体を再出力。文章だけの軽微な変更はHTML内を直接編集します。さらに、フッターロゴ、メニュー、YouTube動画、地図、背景画像、見出し色をウィジェットで整え、完成したモジュールを書き出して別ページへ取り込む手順まで実演します。
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ヘッダーの直し方
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投稿モジュールの調整方法
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修正したいブロックのHTML+CSSをAIに渡す
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現在の問題と希望する状態を伝える
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変更してほしくない部分も伝える
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背景色や文字色を変える
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ボタンを目立たせる
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文章量や文字サイズを調整する
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スマートフォン表示を修正する
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他のサイトへの書き出し方
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Themifyの使い方が分からない場合のGPTsの活用方法
8・購入者特典
どれも「途中で止まらない」ための補助線です
特典の一つひとつは、初心者がつまずきやすいポイントを先回りして潰すために用意しました。前半4つはホームページ構築そのものを支える道具、後半2つは、作ったサイトに載せる「集客」と「発信」までを自分の手で回せるようにするための道具です。
特典1:AI×Themify サイト設計アシスタントGPTs(そのまま使える完成版)
業種・目的・ターゲット・悩み・強み・CTAなどを対話形式で入力するだけで、サイトのコンセプト、配色、ブロック構成、Themifyに貼りやすいHTML+CSSブロックまで生成できる専用GPTsです。「しっかり設計」「おまかせ時短」「すぐ生成」の3モードから選べるので、じっくり作りたい方にも、今すぐ1ブロックだけ欲しい方にも対応します。
→ 「AIにどう頼めばいいか分からない」を潰します。
特典2:ホームページ改善ヒアリングシート
AIに良い出力をさせるために、ターゲット・悩み・自社の強み・提供価値・CTAを整理するシートです。記入してそのままGPTsに貼れます。
→ 「何を伝えればいいか分からない」を潰します。
特典3:Themify Quickスターターガイド(オリジナル版)
Themify公式Quick Starter Guideをもとに、テーマの導入、デモインポート、Builderの基本操作、ロゴ・メニュー・フッター設定などを日本語で解説した写真付きPDFです。初めての方でも、画面を見ながら初期設定を進められます。
→ 「操作が不安」を潰します。
特典4:AI修正指示プロンプト集
AIにホームページの修正を依頼するときに、そのまま使える実践プロンプト集です。文字・色・余白・画像・ボタン・スマホ表示など、よくある修正目的別に収録。専門知識がなくても、希望を具体的に伝えて効率よく改善できます。
→ 「崩れたときに自分で直せない」を潰します。
特典5:Themify 20%OFF 公式クーポン
本教材で使用するWordPressテーマ「Themify」を、20%OFFで購入できる公式クーポンコードをご用意しました。これは Themify社より正式に発行承認を受けた、本教材の読者向けクーポンです。第3章でThemifyを導入する際、そのまま費用を抑えてご利用いただけます。
Brainでご購入の方
ご購入後、教材へのレビューをご投稿いただいた方への特典としてお渡しします。実際に手を動かして教材を進め、感想をお寄せいただいた方に、Themify導入費用を抑えていただくためのものです。受け取り手順は、レビュー投稿後にご案内します。
UTAGEでご購入の方
ご購入いただいた全員に、購入者特典としてお渡しします。決済完了後のご案内メールにて、クーポンの受け取り手順をお送りします。
※クーポンの内容・有効期限はThemify社の規定に準じます。予告なく変更・終了する場合があります。
9・価格について
本教材の価格は 9,800円 です。
事業者の方にとっては、制作会社への小さな修正依頼1〜2回分を自分で対応できるだけでも、じゅうぶんに元が取れる内容だと考えています。何より、一度身につければ、これから先ずっと「自分で直せる」という資産が手元に残ります。
なお、実際にWordPressサイトを運用するには、レンタルサーバー・独自ドメイン・Themifyテーマなどの費用が別途かかる場合があります(すでにお持ちの方はそのまま進められます)。教材の内容は、あなた自身が手を動かして進めていく実践形式です。
初期購入者価格について
本教材は、初期購入者価格として9,800円で公開します。 初期価格は、公開後10日間または先着30名までのいずれか早い方で終了し、その後は 12,800円 に改定予定です。
今後は、購入者の方からいただいた質問やつまずきポイントを反映しながら、業種別の置き換え例、追加ブロック事例、表示崩れ対策の強化などを順次拡充していく予定です。追加コンテンツ反映後は、内容に応じて 14,800円以上 へ価格を改定する可能性があります。
初期価格で購入いただいた方も、今後追加される内容はそのままご覧いただけます。 早く手にする方ほど、安く、そして育っていく教材を最後まで受け取れる設計です。
購入方法について(2つの入口があります)
本教材は、このページからのお申し込みのほか、コンテンツ販売プラットフォーム「Brain」からもご購入いただけます。価格・教材の内容・受け取れる特典は、どちらでまったく同じです。ご都合のよい方をお選びください。
ひとつだけ違いをお伝えすると、Brainでご購入いただいた場合は、教材を気に入っていただけたときに、あなた自身が紹介者となって本教材を紹介し、紹介報酬を受け取ることができます(Brainの紹介機能)。「学んだうえで、良いと思った教材を人にすすめて収益にもつなげたい」という方は、Brainからのご購入が向いています。
▼ Brainで購入する(紹介報酬を活用したい方はこちら)
▼ このページから購入する





